病院を退院後足のしびれと腰痛で歩けなかった患者さんの喜びの声

今回ご紹介するのは、腰痛で満足に歩くこともできなかった患者さん。

 

・お風呂場をまたぐことができない

・コルセットをつけておかないと動くことができない

・杖がないと怖くて歩けない

 

転倒され、圧迫骨折でしばらく入院されていた患者さんでした。

病院を退院されて来られましたが、

歩く時は杖を使ってゆっくり、それでも不安定な状態でした。

 

ではそのような状態だった患者さんのお喜びの声をお聞きください!

Q 治療に来る前はどんな状態でしたか?

A 足がお風呂場をまたぐこともままならない感じでした。

だけど2、3回来て足が軽くなり、2、3日前には1駅(大正駅)まで歩けることができて、

駅まで着くともう少し歩けるかなと思い、停留所4つ分先のマンションまで歩けることができて感動しています。

 

Q ご自分ではどのような対処をされていましたか?

A 先生に言われた通り、無理をしない程度に歩くことと壁に手をつけて自分の体が曲がらないように足踏みをしていました。また寝ているときにお尻を持ち上げる運動と、朝起きた時になるべく体を動かすようにしていました。

 

Q 治療を受けられて体が変わる感じはどうでしたか?

A 1週間に2、3回通いましたが、1回1回違いが分かってびっくりしました。

 

Q 受けられた治療を他にどのような方におすすめしたいですか?

A 病院で一緒に入院していて、私より先に退院されたの方がまだ杖をついて歩いていたのでそういった方におすすめしたいです。その方には「若い!」と言われましたが、「若いんじゃなくて努力!」と言ったんですけどね(笑)

 

 

今回ご紹介させていただいた患者さんは動画の最後にもあるように、治すために本当に努力をされた患者さんです。

指導させていただいた通りに歩いたり、運動をしたりして頂き、

そしてなにより週に2,3回貴重な時間をさいて来院されました。

 

その結果、杖無しで停留所4つ先のマンションまで歩くことができるようになりました。

 

ケガによってもう満足に歩くことができないとあきらめているそこのあなた!

あきらめる必要はないですよ!

ひろ整骨院で一緒に治していきましょう!!

 

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同じ症状で悩むお客さまの声

くの字におれまがって歩くしかなかったのですが、30代のころのように歩けるようになってきました!!

※個人の感想であり、結果には個人差があります。成果や成功を保証するものではありません。

つい最近まで、くの字におれまがって歩くしかなかったのですが、ここにきて、上半身がのびて、30代のころのように前をしっかり向いて、歩けるようにだんだんとなってきました。

それにともない、呼吸も楽になってきました。

すこし前は、おれまがった体で、必死で空気を吸いながら息していたのですよ。

いつのまにか、ゆがんだ体のままでいると、とても大変なことがおこってしまうのですね。

医者に心不全の数値が悪いと言われておりますが、なんだかその数値もよくなってくるように思えます。

もとどおりに歩けるように意識して生活していこうと思います。

ありがとうございます。

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